
本日、墓終いの法要にて、施主さんから師父の写真をいただきました。24年前、墓の開眼法要の時に撮った一枚。師父の大病から復帰して2年ほどしての姿。
めっちゃくちゃ嬉しい(^^)
仕事してる師父の写真、ほとんど無いので。。

こちらは、本堂の落慶から数ヶ月しか経っていないところでの、法事の模様。師父の表情はわかりませんが、白木など初々しい本堂の御宝前。数日前、開基堂が完成したばかりなので、これもすごくご縁を感じます。
この写真をみるにつけ、師父や歴代の住職が頑張ってこられたからこそ、今の立正寺があるのだと感じます。
それを思うと、お堂ができてうかうかしてられませんね。。気を引き締めて頑張れと、アドバイスをいただいた1日となりました!